2026/06/13
BNR34 179号車は、
錆除去完了後は溶剤処理にて地肌の出た部分を処理します。
その後シーチング作業を行ってから全面ウレタンコートです。
そしてミッドナイトパープル3へと塗装します。
ボディの裏側になりますが、クリアまでしっかりと3コートにて塗装します。
次はエンジンルームへ
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2026/06/12
BNR34 179号車は、
ボディ下回り洗浄後は、
汚れの下から出てきた、
錆を除去していきます。
一部アンダーコートの下まで錆が広がっています、

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2026/06/04
BNR34 179号車は、
ストラットタワー交換が完了したので、
回転器具をつけて次の作業へ、
下回りは平均的な状態で、
半透明の防錆材??のようなものが塗布されているのでそれを取り除く必要もありますが、まずは、
洗浄液をかけて洗車します。
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2026/05/27
BNR34 179号車は、車体をジグにセットして新しいストラットタワーを組んでいきます。
まずは仮固定
ジグで締め付け固定
スポット溶接にて接合
反対側も完了
カウルトップブレースも
純正より強度の高い鋼板にて製作したオリジナル品を
錆を除去して下処理したカウルトップに
取り付けします。
フードリッジも新品にして、
これでストラットタワー左右交換完了です。

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2026/05/24
BNR34 179号車は、
両方のストラットタワーを取り外しました。
内部に発生していた錆を除去して、
溶接用の下地塗装を行います、
これで取り付け準備完了です。
オリジナルのストラットタワーとカウルトップブレースを用意して、
専用ジグにボディを固定します。
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2026/05/20
BNR34 179号車は、
右側も作業を始めます、
パネルを外すと、
内部にも錆が多くあります、
この辺りのパネルは新品に交換するのでいいですが、交換できない(生産廃止でパネルが手に入らない)部分は出来る限り錆除去します。理想的にはパネルを製作して交換か漬け込みで錆除去するかですね。
このパネルも定番の錆ポイントです、
屋外保管の車両や、頻繁に洗車を行い、その後走行させずに格納しているような車両はここが錆びやすい傾向になります。
ここはオリジナルでパネルを製作できているのでストラットタワー同様交換できます。
右側はストラットタワーまで取り外し完了です。
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2026/05/17
BNR34 179号車は、
分解が完了したので、
フェンダーの下は錆が多く発生していました、
ストラットタワーを交換するので、まずはパネルを外していきます、
錆はこの車両が特別酷い訳ではなく平均の範囲内です、

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2026/05/13
BCNR33、BNR34用ストラットタワーキットです。
3セットご注文いただきました、最近は日産ディーラー様からの注文が多いですね。ありがとうございます!
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2026/05/03
BNR34 179号車は、分解を進めていくと、
内部の錆が見えてきました、
薄さびですけどね、今回ストラットタワーを交換するのこのパネルは新品になります。
エンジン、ミッションその他機関類取り外し完了です、
下回りのも表面錆びはありますが、状態は悪くないですね。
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2026/04/29
BNR34 179号車作業開始します。
こちらはボディ全塗装、下回り防錆処理、ストラットタワー交換での入庫となります。
まずはいつも通り分解を進めていきます。
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