BNR34 180号車 2

2026/06/24

BNR34 180号車は、

IMG_7808洗浄後は錆の除去へ、

IMG_7812スペアタイヤハウスは、ほぼ剥離することに、ただ錆の根は残っているのでこのまま塗装ではなく、溶剤にて処理ます。

もう少し深くまで進行している錆なら、部分切開、さらに進行するとパネル交換になります。

錆は早めの対応が重要で、なんなら錆びる前の処理が大切です。

IMG_7814錆除去を進めていきます。

IMG_7824その後溶剤処理へ、

IMG_7825全面ウレタンコート、

IMG_7829そしてボディ色塗装仕上げ