BNR34 180号車は、
洗浄後は錆の除去へ、
スペアタイヤハウスは、ほぼ剥離することに、ただ錆の根は残っているのでこのまま塗装ではなく、溶剤にて処理ます。
もう少し深くまで進行している錆なら、部分切開、さらに進行するとパネル交換になります。
錆は早めの対応が重要で、なんなら錆びる前の処理が大切です。
錆除去を進めていきます。
その後溶剤処理へ、
全面ウレタンコート、
そしてボディ色塗装仕上げ