BNR34 174号車は、
ボディ下回りに発生していた錆を、
除去しました。
こちらのメニューでは現在錆が確認できる部分と、ほとんどのBNR34で錆が発生しているであろう部分(表面には出ていなくてもアンダーコート裏で進行している箇所)を除去しました。
この上のメニューでは総剥離も行っています。
地肌露出部分には特殊溶剤にて処理して、さらにシーリング、2液性ウレタンコートを行いました。
そしてボディ同色仕上げ。