BCNR33 168号車は、
フロアに穴が空いて
地面が見えていた箇所を、
復元しました、パネルが三枚重なっている個所で裏側にはシール材が新車時には入れられていない箇所です。
他の箇所より錆びやすく、また錆が進行しやすい理由としてはストラット部と同じ理由になります。室内でカーペットの裏になるのでストラット部よりオーナーさんは気づきにくい箇所になりますね。