BCNR33 168号車は、
タイヤハウスインナーを
修復して、
リア側も
復元
穴が空いていたアウターも
一度車体から取り外して
復元したので車両に戻しました、(リアエンド側はこの後リアクォーターとの位置関係を確認しながら復元していきます。)
左は次はリアクォーター装着ですので、その前に
右側の作業に入ります、
とりあえずカットしてみると、
当然ですが、左側と同じような
腐食具合です。