BNR34 183号車は
下回りの錆除去を
燃料タンクの擦れている部分の錆や、
新車時にアンダーコートを塗装されていない部分の錆、
まだまだ薄さびなので、今のうちに。
ほぼ除去できました、次は溶剤所へ、
画像を取り忘れて別の車両の画像になりますが、車体を回転させれるので、通常では出来ないボディの裏側から内部へ溶剤を浸透させることができます。